HOME マウンテンバイク トレッキング インフォメーション ウィンターシーズン リンク


MTBトップ

コース状況

ダウンヒル

ツーリング

ゴンドラ料金

bgh MTBレンタル

MTBスクール

イベント・大会


天気予報
今日・明日
週間予報

MTB
コース状況

カレンダー
営業日案内
イベント案内




ダウンヒルコースのご案内

スキー場施設内に設けられた常設本格的マウンテンバイクダウンヒルコースです。 初心者から・中・上級まで楽しめますが、滑落等には十分注意して下さい。

詳しいコースマップをPDFファイルでご用意してあります。ダウンロードしてお使い下さい。

ダウンヒルコースガイド(1,098kb)

 

   

ダウンヒルAコース
上級向けコース 全長4.2km
JCF公認、日本屈指のハイスピードコース。2カ所のシングルトラックと変化のあるハイスピードなジープロードで構成されています。ジープロード部分はジャンプ、バンクなどさまざまなセクションが続くうえ、ゴンドラの直下を通っているため常に人の視線を浴びて走るようになります。ここをクールに走れば人気者になれること間違いなし?



 

 

 

ダウンヒルBコース
中・上級向コース 全長約5.2km
シングルトラック中心のテクニカルコース。前半は開放的なゲレンデとスムースなシングルトラックが続き気持ちよく走れます。後半Cコースと交差してからはドロップオフが連続する粘土質の滑りやすいハードなコースになります。中級以下の方は交差点よりCコースへの迂回をおすすめします。
ダウンヒルCコース
初・中級コース 全長7.2km
初・中級者向ダウンヒルコース。現在常設コースとしては日本最長です。コースは一部を除いて幅広の緩斜面が続きます。ダウンヒルは初挑戦の方でも下りの楽しさを味わうことができるでしょう。スピードを出すコースではありませんので、上級者の方はご遠慮ください

ダウンヒルコースご利用上のご注意

  1. ダウンヒルコースを初めて走行する時 、またはその日の1本目の時は、路面状況、バンクやジャンプの状態等を確認する走行をしてください。
  2. いきなり飛ばすと路面変化に反応できず思わぬ怪我をします。コースを知っている方でも、コース状態が毎日変化致しますので、やはり注意が必要かと思います
  3. コースの難易度(初中上級)に注意し、コースの特性をふまえたうえでご利用ください。
    御自身のレベルを判断し、危険と思われるコースは走行しないようご注意下さい。

    その日1日がケガの無いように心がけましょう。
  4. ヘルメットは必ず装着して下さい。ヘルメットが無いとゴンドラには乗れません。
    プロテクター装着は任意ですが、グローブ、レガース(膝)・エルボー(肘)は最低限付けるようにしましょう。
    脊椎パッド、チェストガードなどあれば、万が一の時安心です。
  5. パンク及び、マシントラブルの際は、すみやかにコース外にエスケープしてゲレンデを降りて下さい。
    コース内をMTBを押して降りるのは大変危険です。

    やむなくコース内を降りなければならない場合は、後方に気を付け、走行者の障害にならないよう注意して下さい。コーナーやジャンプの前後は特に注意が必要です。
  6. ケガ・事故発生の際は、通報・救助活動にご協力下さい。
    救助の際、救助車がコースに入る場合があります、その際コースを一時閉鎖することが有ります。
  7. ゴンドラに乗る際は、身体やMTBに付いた泥を良く落として下さい。特に雨天時。自転車の泥を落としても身体に付いている泥でゴンドラが泥だらけになってしまいます、
    背中、お尻の泥も落としてくれるとうれしいです。
  8. マナーを守って、楽しい1日を過ごしましょう。
    マナー違反者は、退場して頂きます。
  9. シングルトラックは滑りやすくなっています。ご注意下さい。
    水溜まりは深く掘れていることがありますので、避けて通るようにして下さい。
    (特にCコース)

富士見パノラマリゾート
TEL 0266-62-5666  FAX 0266-62-6600
〒399-0211 長野県諏訪郡富士見町富士見6666-703番地
E-mail panorama@po.sphere.ne.jp