| MTBコースは下り専用です。MTB以外の車輌や人の通行はできません |
| MTB走行者ルール |
| 他の走行者との共通認識や個々の注意によって危険は減らすことができます。あなたがどのコースを利用するかは自由ですが、他の走行者には思いやりをもって接して下さい。この走行者ルールを理解し、常に安全を意識してください。それはあなたの責任です。 |
| 1. |
常にMTBをコントロールして、人や障害物を避けられるよう走行すること。 |
| 2. |
前方の走行者に優先権があり、走行している時や人を追い越す時は、前方もしくは横の走行者を避けること。 |
| 3. |
コース上にとどまり他の走行者の妨げになったり、後方から見えないような所では止まらないこと。 |
| 4. |
コースに入る時・合流するとき・走り始めるときには、周囲を確認し、他の走行者を妨げないようにすること。 |
| 5. |
適正に調整され、ブレーキその他の機能が正常に働くMTBを使うこと。必ず自転車用ヘルメットを着用すること。 |
| 6. |
走行を許されたコース以外では乗車しないこと。コースをショートカットしないこと。 |
| 7. |
注意・警告看板を確認し、従うこと。人工構造物・立木・作業車両には近づかないこと。 |
| 8. |
飲酒や薬物の影響、体調の不具合などで身体能力が損なわれている場合、コースおよびゴンドラ・リフトを利用しないこと。 |
| 9. |
- ゴンドラ・リフトを利用する前に安全に乗車および降車できる知識と技術を持つこと。わからない事は係員にたずねること。
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| 10. |
パトロールを必要とする事故を目撃したら、傷病者およびMTBを安全な位置に移動し、一番近くのスタッフに連絡する。動かすことができない場合は後方に合図し注意を促すこと。場合によっては協力者を探し通報してもらい応急手当を行うこと。 |
| パトロール救助要請 : 090−2499−3446 |
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