快晴の入笠湿原、入笠山で味わう夏本番
雲ひとつない青空の下、入笠湿原の木道を歩いてきました。 木々の緑と空の青、その間を縫うように広がる草原の黄緑色。 三色のコントラストがどこまでも澄んで見える、そんな一日でした。 木道の両脇には紫のノハナショウブが点在し、 […]
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雲ひとつない青空の下、入笠湿原の木道を歩いてきました。 木々の緑と空の青、その間を縫うように広がる草原の黄緑色。 三色のコントラストがどこまでも澄んで見える、そんな一日でした。 木道の両脇には紫のノハナショウブが点在し、 […]
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久しぶりに雲の上から、八ヶ岳がくっきりと天空にそびえ立つ姿を見ることができました。 昼12時時点で山頂の気温は19度。夏本番を前にしたこの涼しさが、標高1955mならではの心地よさを教えてくれます。眼下には雲がたなびき、 […]
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入笠湿原では、紫の花を咲かせたノハナショウブが見頃を迎えていました。 木々の下、青々とした草の間からすっと立ち上がる花の姿は、涼しげな空気をまとっているようです。近くを流れる水の音と、どこからか聞こえる鳥の声。目に映る紫 […]
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入笠山のトレッキング道、湿原と花畑の間のエリアを歩いていると、道の脇に黄色い小さな花が群れて咲いていました。サワギクです。 細く枝分かれした茎の先に、可憐な花をいくつも咲かせる姿は、一見地味ながらもよく見ると繊細な魅力が […]
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入笠山、山野草公園の一角で、白い花房に小さな蝶が羽を休めていました。 ヤグルマソウの花に雨粒がまとわりつき、光を受けてきらきらと輝く様子は、この時期ならではの光景です。 蝶はしばらくその場に留まり、花の間をゆっくりと移動 […]
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霧に包まれた日の山野草公園を歩いてきました。 標高1,780mの高原に広がるこのエリアは、関東から日帰りでアクセスできるトレッキングスポットとして、初心者の方や子連れ・ファミリーにも人気です。 今日の主役は、東屋のすぐそ […]
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「菖蒲」——この漢字、実はアヤメとノハナショウブ、どちらも指します。 同じ字で違う花が咲く。今日の入笠山の主役は、そのノハナショウブです。 湿原の木道沿いに、濃い紫の花が点々と咲いています。花びらをよく見ると違いがわかり […]
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「涼風の入笠花暦2026」が始まりました。 今日はあいにくの雨でしたが、山野草公園の中では淡い黄色がひっそりと輝いていました。 今日の入笠山の主役は、キバナノヤマオダマキです。 雨粒をまとった淡い黄色の花びらは、晴れの日 […]
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自然の豊かな長野県の山には野生動物が生息しているのが当然だということを忘れずに、山やMTBコースに入るときは十分に気を付けてください。 ▼ 下記、野生動物に関する注意喚起をご確認ください(PDF) 野生動物にご注意くださ […]
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レストランオリオンの7月の月替わりメニューが登場しました。「桜エビとそら豆のペペロンチーノ」、価格は1,400円です。新料理長・竹口の提案メニューです。 今が旬の桜エビとそら豆を使ったペペロンチーノに、ほんのり梅肉を効か […]
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